プロメイア 解説・性能 凸 ディスク オススメ編成 ステータス 素材 評価【ゼンゼロ】
キャラ情報纏めです。「プロメイア」がどんな感じのキャラか知りたい人はご活用ください。
キャラの情報に併せて考察だったり感想も書いています。間違っている点も多いと思うので、何か相違点や意見要望ございましたら気軽にコメントくださりますと助かります。
※ネタバレ含みますので注意
※一部のデータをHoYoWikiから引用しています。
追記・修正中
プロメイア
| レアリティ | ![]() | Sランク |
| 陣営 | ![]() | クランプスの黒枝 |
| 属性 | ![]() | 氷属性 |
| 特性 | ![]() | 異常 |
モチーフ音動機
| フロスト・クレセント | ![]() |
| 基礎ステータス | 基礎攻撃力:713 |
| 上級ステータス | 異常掌握30% |
| 音動機効果対象 | [異常]のエージェント |
| 裁決はここに終わる | 氷属性の装備者が『特殊スキル』または『強化特殊スキル』を発動した時、自身が与える氷属性ダメージ+20~32%、継続時間40秒、2重まで重ね掛け可能。1回のスキルにおいて1回のみ発動可能、重複して発動すると継続時間が更新される。この効果を2重所持している時、装備者が与える「狂咲」ダメージが追加で+35~50%。 |
プロメイア ビルド
推奨ディスク
| セット数/推奨ディスク | ディスク | 2セット/4セット効果 |
|---|---|---|
| 4セット 獄中の手記 | ![]() | 【2セット効果】 氷属性ダメージ+10%。 【4セット効果】 装備者が「狂咲」を発動させた時、装備者の異常マスタリー+48Pt、継続時間30秒。重複して発動すると継続時間が更新される。装備者が「凍結」効果を発動させた時、装備者が与える状態異常ダメージと混沌ダメージ+16%、継続時間30秒、重複して発動すると継続時間が更新される |
| 2セット パエトーンの歌 | ![]() | 【2セット】 異常掌握+8% |
推奨ステータス
| 4 | 5 | 6 |
| 異常マスタリー | 氷属性ダメージ | 異常掌握 |
| 推奨ランダムステータス | ||
| 「優先:異常マスタリー」「候補1:攻撃%」 | ||
推奨パーティ (編成例)
![]() | ![]() | ![]() |
![]() | ![]() | ![]() |
![]() | ![]() | ![]() |
![]() | ![]() ![]() | ![]() |
![]() | ![]() | ![]() |
必要素材 コア・高次元データ
| 入手方法 | 対象エネミー | 必要数 | コア/高次元データ |
|---|---|---|---|
| エキスパート | サクリファイス・ヘレティック・ジェスター | 奇怪なる毒刃×60 | ![]() |
| 要警戒狩り | 血狩りの掃除屋 | 餓狼の棘×9 | ![]() |
キャラプロフィール
| 性格 | ・厳しい・クール・優しい・真面目 |
| 誕生日 | 12月23日 |
| 身長 | 174 |
| 特徴 | ・元掃除屋・浮世離れ・無趣味 |
| 特技・能力 | ・ナイフ |
| CV | 鬼頭明里 |
| 実装 | Ver.2.8の前半で実装 |
| 性能・評価 | 調査中 「SS」「+S」「S」「A」「B」「C」「D」 |
プロメイア 性能解説

プロメイアは超狂咲強化型の氷属性異常アタッカーです。
特徴としては、「狂咲」によるダメージに特化した性能になっています。
異常掌握依存で「狂咲」の威力があがり、メンバーの「狂咲」が「40%無視」効果も持っています。
さらに「狂咲」を起こせば起こすほどデシベル値も溜まるので、終結の回転率も高いです。
メンバー全員の状態異常蓄積効率をあげることもでき、異常としてのサポート性能も持っています。
南宮羽やビビアンなど「狂咲」をメインにしたキャラと組みたい性能になってますね。
コア・追加能力
◆コアパッシブ
・幕異常掌握が150Pt以上から1Pt毎に異常マスタリー+1.5Pt&全体の狂咲ダメ+0.35%
・各種攻撃命中で「氷蝕値」を獲得
・メンバーの「凍結」or「混沌」を発動した敵に「乱流」or『強化特殊スキル:処刑式、影は晦ます』を発動で「氷蝕値」を5/5/5/10Pt獲得
・他メンバーの「狂咲」で「氷蝕値」を15Pt獲得
・「氷蝕値」が50Ptを異常で消費して1Ptの「氷刑」に変換(最大2)
・フィールド入場時「氷刑」を2Pt獲得
・『強化特殊スキル:処刑式、裁決は下った』のとどめが状態異常にある敵に命中で「氷刑」を1Pt消費して「狂咲」効果を1回発動
・「狂咲」:追加で対応属性の状態異常ダメージを1回与える。ダメージ倍率は固定で5%
・プロメイアの「狂咲」命中時デシベル値を100Pt回復。0.5秒に1回のみ発動可能
・『終結スキル:磔刑、罪凍つるまで』発動時「氷の誓約」効果を獲得
・「氷の誓約」所持時『強化特殊スキル:処刑式、裁決は下った』『連携スキル:逆さ磔の冷月』『終結スキル:磔刑、罪凍つるまで』発動後に
を短押しor長押しすると、「氷の誓約」効果を消費し『特殊スキル:処刑式、薄氷は結ぶ』に繋げることが可能
◆追加能力
・『強化特殊スキル』でプロメイアの氷属性状態異常蓄積効率+30%(継続30秒)
・メンバーが「霜寒」を付与した時この効果の継続時間+3秒。
・『強化特殊スキル』命中で『咎は凍てつく』状態になる(継続30秒)
・メンバーが『咎は凍てつく』状態の敵に「狂咲」発動で防御力を40%無視
氷蝕値・氷刑

プロメイアの固有ゲージは「氷蝕値のゲージ」と「氷刑のスタック」の二種類が表示されています。
今回のは単純に、氷蝕値のゲージが溜まると氷刑のスタックになる。という仕様です。氷蝕値は「100Pt」まで溜めれます。
氷蝕値のゲージが「50Pt」溜まると、自動で氷刑のスタック(最大2個)に変換されます。なので、深く意識するポイントは「氷刑のスタック数」になりますね。
氷蝕値は下記の方法で溜めることが可能です。
- 各種攻撃(一部攻撃除いたあらゆる攻撃)『+5Pt』
- 任意メンバーによる「凍結」or「混沌」『+5Pt』
- 任意メンバーによる「乱流」『+5Pt』
- 『強化特殊スキル:処刑式、影は晦ます』発動『+10Pt』
- 他メンバーの「狂咲」『+15Pt』
『強化特殊スキル:処刑式、影は晦ます』は強化特殊によるジャスト回避です。因みにですが、フィールド入場に2スタック所持してくれます。
氷刑による狂咲
氷刑のスタックを消費することで、プロメイアのメイン火力である「狂咲」を発動することができます。
(「狂咲」は状態異常ダメージの追撃と認識してればOKです)
スタック消費による狂咲の発動方法は『強化特殊スキル:処刑式、裁決は下った』のとどめの一撃を状態異常の敵に命中した時、「氷刑」を1Pt消費して「狂咲」効果を1回発動します。
この強化特殊は発動条件があり、スタック消費&特定行動が必要となっています。
基本的なスタックの消費方法は「
通常5段目」→「
を長押し」→「
強化特殊スキル(狂咲)」です。
「
通常5段目」が連携や特殊系から繋がるので、「特定行動」→「
通常5段長押し」という行動で効率よくスタックを消費できますね。
⇩参考にしてみてください。
- 「
強化特殊スキル(裁決)」→「
通常5段長押し」 - 「
連携スキル」→「
通常5段長押し」 - 「
終結スキル」→「
通常5段長押し」 - 「枷の赦し」→「
通常5段長押し」 - 「
回避反撃」→「
通常5段長押し」 - 「
支援突撃」→「
通常5段長押し」
『強化特殊スキル:処刑式、裁決は下った』と「
通常5段目」はお互い繋がるのでループさせることが可能です。
ブレイク中などのスタックを一気に消費したいときは、連携からそのまま「
を長押し」してループにより全消費しましょう。
『強ムーブの後は長押しでストック消費が可能』って覚えておけば楽かもです。特殊系は最終的に『強化特殊スキル:処刑式、裁決は下った』に繋がるようになっているので。
強化特殊によるカウンター
『強化特殊スキル:処刑式、寒夜に音無し』という、普通にエネルギー消費をして使う強化特殊をカウンターの容量で使うことで、『強化特殊スキル:処刑式、影は晦ます』が発動して後ろに回り込むことが可能です。
これも上記のように「
強化特殊スキル(裁決)」に繋げきれるので、しっかり狂咲を決めましょう。
極限回避→強化特殊
極限回避の後に
を押すだけです。また『強化特殊スキル:処刑式、影は晦ます』に繋がります。
一応これはエネルギーを消費するので注意です。
あと「鉄の掟」(強い版落下攻撃)を獲得します。
例にもれずこれも「
強化特殊スキル(裁決)」に繋げましょう。
枷の赦し
上着で攻撃してゆっくり歩く技ですね。通常や普通の強化特殊からこの状態にはいることができます。
これも「
強化特殊スキル(裁決)」に繋げましょう。
あと、この最中に攻撃が来ても、一回オートで回避してくれます(CT20)
「鉄の掟」
「鉄の掟」を所持していると、「特殊スキル:処刑式、霜は墜ちる」に繋げることが可能です。
「鉄の掟」は「普通の
強化特殊スキル」or「極限回避→
強化特殊スキル」で獲得できます。
まぁどっちも流れでそのまま使うことが殆どだと思うので、そこまで意識はしなくてよいかもです。
これも「
強化特殊スキル(裁決)」に繋げましょう。
氷の誓約
『終結スキル:磔刑、罪凍つるまで』発動時、「氷の誓約」効果を獲得する。「氷の誓約」効果を所持している時、『強化特殊スキル:処刑式、裁決は下った』、『連携スキル:逆さ磔の冷月』、『終結スキル:磔刑、罪凍つるまで』発動後に
を短押しまたは長押しすると、「氷の誓約」効果を消費して、そのまま『特殊スキル:処刑式、薄氷は結ぶ』に繋げることが可能。「氷の誓約」は最大1重まで所持できる。
終結スキルを使うと「氷の誓約」を獲得します。
- 『
強化特殊スキル:処刑式、裁決は下った』 - 『
連携スキル:逆さ磔の冷月』 - 『
終結スキル:磔刑、罪凍つるまで』
テンプレコンボの途中で、一回強化特殊を挟める。って感じですね。
まぁ、これは私的に終結撃った後にそのまま消費するのが無難だと思うのですがどうなんですかね?
プロメイア 立ち回り
まず意識するポイントとして、強化特殊によるカウンターのエネルギー蓄積率がいいので、できれば積極的に狙っていきたいですね。敵の赤閃光技を把握して決めていきましょう。
あと個人的に終結の後に「
特殊」を追加入力して「氷の誓約」を消費する方のコンボをオススメします。そのまま特殊長押しでストックを消費することもできます。
動きや性能説明を見ると、なかなか把握が厄介そうに見えるキャラですが、最終的には長押しによる狂咲に繋げればOKなので、操作が複雑すぎるキャラにはなっていません。
※基礎的な使い方についてです。ハイスコアを狙う方はあまり参考にせず使い込んでね。
スキル詳細
- 通常
- 回避
- 支援
- 特殊
- 連携
- コア
| 通常攻撃:斜刃、月は傾く 前方に向かって最大5段の攻撃を行い、氷属性ダメージを与える。 5段目の攻撃では落下攻撃を繰り出し、着地後に「氷刑」が十分な場合、特殊攻撃ボタンまたは 4段目の攻撃でマントを投げた後、「枷の赦し」状態に入る。 通常攻撃:旋刃、月は弧を描く プロメイアがマントを敵に投げると同時に飛び上がって攻撃を繰り出し、氷属性ダメージを与え、「枷の赦し」状態に入る。 敵に命中した時、「氷蝕値」は溜まらない。 枷の赦し プロメイアは一部のスキル発動時、マントを投げて敵に切断攻撃を継続的に仕掛け、氷属性ダメージを与える。敵に命中した時、「氷蝕値」は溜まらない。マントを投げている間、プロメイアはゆっくり歩くことができる。この間に |
| 回避:飛雪の歩み ダッシュで高速回避する。 スキル発動中、無敵効果を得る。 ダッシュ攻撃:心臓抜き 回避時に 前方に素早く攻撃を放ち、氷属性ダメージを与える。 回避反撃:夜を舞う 『極限回避』後に ターゲットに連続攻撃を放ち、氷属性ダメージを与える。 スキル発動後、そのまま『通常攻撃:斜刃、月は傾く』の5段目に繋げることが可能。 スキル発動中、無敵効果を得る。 |
| クイック支援:返す刃に 操作しているメンバーが吹き飛ばされた時に、 ターゲットに連続攻撃を放ち、氷属性ダメージを与える。スキル発動中、無敵効果を得る。 パリィ支援:禁令 出場中のメンバーが攻撃されそうになった時に、 敵の攻撃をパリィし、ブレイク値を大量に蓄積させる。 支援突撃:刃を砕く 「パリィ支援」発動後、 ターゲットに連続攻撃を放ち、氷属性ダメージを与える。スキル発動後、そのまま『通常攻撃:斜刃、月は傾く』の5段目に繋げることが可能。スキル発動中、無敵効果を得る。 |
| 特殊スキル:処刑式、冷刃は閃く 投げナイフで攻撃を繰り出し、氷属性ダメージを与える。 強化特殊スキル:処刑式、寒夜に音無し エネルギーが十分な時、 投げナイフとマントを敵に投げた後に「枷の赦し」状態に入り、氷属性ダメージを与える。スキル発動直後の短時間内に敵の攻撃を受けると、自動的に『強化特殊スキル:処刑式、影は晦ます』に繋げる。 スキル発動時、プロメイアは「鉄の掟」効果を獲得する。スキル発動中、無敵効果を得る。 強化特殊スキル:処刑式、影は晦ます 『強化特殊スキル:処刑式、寒夜に音無し』発動後の短時間内に攻撃を受けると自動で発動: 短時間の『極限視界』を発動し、素早く敵の背後に回り込む。 『極限回避』発動後、エネルギーが十分な場合、 特殊スキル:処刑式、霜は墜ちる 「鉄の掟」効果を所持している時、「枷の赦し」状態で 特殊スキル:処刑式、薄氷は結ぶ 『強化特殊スキル:処刑式、影は晦ます』発動後、 素早く多段攻撃を繰り出した後、敵に向かって飛び上がり、マントを回収すると同時により強力な落下攻撃を発動し、氷属性ダメージを与える。 着地後、「氷刑」を所持している場合、 強化特殊スキル:処刑式、裁決は下った 「氷刑」が十分な時、『通常攻撃:斜刃、月は傾く』の最終段の攻撃、『特殊スキル:処刑式、霜は墜ちる』または『特殊スキル:処刑式、薄氷は結ぶ』の着地後、 瞬時に身を翻して後退すると同時に、より強力なとどめの一撃を繰り出し、氷属性ダメージを与える。敵に命中した時、「氷蝕値」は溜まらない。 スキル発動後、 |
| 連携スキル:逆さ磔の冷月 『連携スキル』開始時に、対応するエージェントを選択して発動: 投げナイフを投げ、敵の上空で逆さ吊り状態に入り、多段攻撃を行った後、とどめの一撃を繰り出し、氷属性ダメージを大量に与える。 重撃が氷属性、エーテル、電気属性、炎属性、物理属性、風属性のいずれかの状態異常にある敵に命中した時、「狂咲」効果を1回発動する。 「狂咲」:追加で状態異常ダメージを1回与える。ダメージ量は元の状態異常ダメージの100%となる。 スキル発動後、そのまま『通常攻撃:斜刃、月は傾く』の5段目に繋げることが可能。スキル発動中、無敵効果を得る。 結スキル:磔刑、罪凍つるまで デシベルレートが『Maximum』に達した時に 前方に多段攻撃を繰り出し、氷属性ダメージを大量に与える。 重撃が氷属性、エーテル、電気属性、炎属性、物理属性、風属性のいずれかの状態異常にある敵に命中した時、「狂咲」効果を1回発動する。 「狂咲」:追加で状態異常ダメージを1回与える。ダメージ量は元の状態異常ダメージの250%となる。 スキル発動後、そのまま『通常攻撃:斜刃、月は傾く』の5段目に繋げることが可能。スキル発動中、無敵効果を得る。 |
| コアパッシブ:火を奪うこの手は プロメイアの開幕異常掌握が150Ptを上回る場合、1Pt上回るごとに、自身の異常マスタリー+1.5Pt、チーム全体の「狂咲」ダメージ+0.35%。 プロメイアの各種攻撃が敵に命中した時、「氷蝕値」を獲得する。任意のメンバーが「凍結」または「混沌」を発動した、敵に「乱流」効果が発動された、または自身が『強化特殊スキル:処刑式、影は晦ます』を発動した時、追加で「氷蝕値」を5/5/5/10Pt獲得する。 「氷蝕値」は最大で100Pt蓄積できる。 他のメンバーが発動させた「狂咲」効果が敵に命中した時、プロメイアは追加で「氷蝕値」を15Pt獲得する。 「氷蝕値」が50Ptを上回ると、50Ptを消費して、1Ptの「氷刑」に変換する。「氷刑」は最大2Ptまで所持できる。 フィールド入場時、プロメイアは「氷刑」を2Pt獲得する。 『強化特殊スキル:処刑式、裁決は下った』のとどめの一撃が氷属性、エーテル属性、電気属性、炎属性、物理属性、風属性のいずれかの状態異常にある敵に命中した時、「氷刑」を1Pt消費して「狂咲」効果を1回発動する。 「狂咲」:追加で対応属性の状態異常ダメージを1回与える。ダメージ倍率は固定で5%となる。 プロメイアが発動した「狂咲」効果が敵に命中した時、追加でデシベル値を100Pt回復する、0.5秒に1回のみ発動可能。『終結スキル:磔刑、罪凍つるまで』発動時、「氷の誓約」効果を獲得する。「氷の誓約」効果を所持している時、『強化特殊スキル:処刑式、裁決は下った』、『連携スキル:逆さ磔の冷月』、『終結スキル:磔刑、罪凍つるまで』発動後に 追加能力:氷に沈むこの心は チームに他の[異常]または[支援]メンバーがいる時に発動: 『強化特殊スキル』発動時、プロメイアの氷属性状態異常蓄積効率+30%、継続時間30秒、重複して発動すると継続時間が更新される。 任意のメンバーが敵に「霜寒」を付与した時、この効果の継続時間+3秒。 プロメイアの『強化特殊スキル』が敵に命中した時、敵は『咎は凍てつく』状態になる。メンバー全員が『咎は凍てつく』状態の敵に「狂咲」効果を発動させた時、防御力を40%無視する。『咎は凍てつく』状態は継続時間30秒、重複して発動すると継続時間が更新される。 |
終結スキル
| 磔刑、罪凍つるまで |
| 重撃が氷属性、エーテル、電気属性、炎属性、物理属性、風属性のいずれかの状態異常にある敵に命中した時、「狂咲」効果を1回発動する。 「狂咲」:追加で状態異常ダメージを1回与える。ダメージ量は元の状態異常ダメージの250%となる。 スキル発動後、そのまま『通常攻撃:斜刃、月は傾く』の5段目に繋げることが可能。スキル発動中、無敵効果を得る。 |
心象映画 凸効果
| 1凸 | プロメイアが『終結スキル:磔刑、罪凍つるまで』を発動した時、追加効果を獲得する: 「氷刑」が上限に達していない時、「氷刑」を1Pt獲得する。この効果は『終結スキル:磔刑、罪凍つるまで』発動後に1回まで発動可能。 メンバー全員が「咎は凍てつく」状態の敵に「狂咲」効果を発動させた時、追加で20%の防御力を無視する。 |
| 2凸 | プロメイアの異常マスタリー+40Pt。 「氷刑」を消費して発動させた「狂咲」効果のダメージ倍率+120%。 |
| 3凸 | 『通常攻撃』、『回避』、『支援スキル』、『特殊スキル』、『連携スキル』のスキルレベル+2 |
| 4凸 | プロメイアが「狂咲」効果を発動させた時、「氷蝕値」を5Pt回復する。0.5秒に1回のみ発動可能。 |
| 5凸 | 『通常攻撃』、『回避』、『支援スキル』、『特殊スキル』、『連携スキル』のスキルレベル+2 |
| 6凸 | プロメイアが「氷刑」を消費して「狂咲」効果を発動させた時、特殊な「狂咲」効果を1回発動し、追加で対応属性の状態異常ダメージを1回与える。ダメージ倍率は固定で200%となる。 同時に、「氷蝕値」を5Pt、デシベル値を100Pt回復する。この効果は15秒に1回のみ発動可能。 また、プロメイアが与える状態異常ダメージ、および「混沌」ダメージは、敵の全属性ダメージ耐性を15%無視する。 |
| 理想は未熟 | そこは、混沌に満ちた無法の地。 轟くエンジン音と舞い上がる砂塵、 鉄と血肉のぶつかり合い、争いと暴力。 全てがこの土地では昼夜を問わず繰り広げられていた。 そんな赤土の大地を無垢な子供が、 己と同じくらい無垢な武器を握りしめ、さまよう。 「ぼうず。お前さんの力を、平和のために貸しちゃくれんか?」 |
| 信念は不確 | 彼女は優秀な掃除屋になった。 その仕事は手際よく、静寂そのもの。 ターゲットは明確で、無数に存在した。 エーテリアス、手遅れなほど侵蝕の進んだ者、どのみちエーテリアスとなる者…血飛沫と悲鳴のない日などなかった。 でも、それは正しいことなのだろうか? 「それが掃除屋としての責務だ」 「一殺多生とでも思え…いいな?」 「どのみちくたばるんだ、お前の手で終わらせてやれ」… 「必要な犠牲ってのも、あるからな」 |
| 月光は残酷 | 真実はいつも、些細な発端から暴かれる。 「お前さん…なにか勘違いしてるんじゃないのか?掃除屋の『ビジネス』が、本当にエーテリアスごときを片付けるだけで成り立ってるとでも?」 「抗争ってのは儲かるんだよ。お前さんが手を汚したくないってんなら構わねぇ、『ブラックウルフ』の稼ぎが増えるだけだからな…」 そして――夜は誰もが思っていたより早く訪れた。 掃除屋、カリュドーン、名の知れた走り屋も、 無名のギャングも、混乱の時代さえも…果てしない夜は等しく吞み込んでしまったのだった。 |
| 罪状は冷徹 | 一通の招待状が、一匹の蛾に審判を告げる。 選択の権利、光、正義、そして彼女を「プロメイア」たらしめるすべて。 彼女は枷をはめ、自ら追放の道を選んだ。 「これが私の、最後の選択」 |
| 蛾は死にゆく | 彼女は進んで「仕事」に埋没した。 調査、尋問、裁決は果てしなく続き、 それは同僚にさえ心配されるほどだった。 「それでえ?キミはいつまでこんな感じを続けるつもり?」 「すべての罪を贖いきるまで。それか、死を迎えるまで」 |
| 物語は続く | 予期していたような終わりは来ず、夜も想像していたほど暗くはなかった。 同僚、古い知り合い、深夜の灯りと新たな友人…「哀れな」蛾はこのずしりと重たい贈り物に困惑している。 待ち望んでいた結末は、いましばらくお預けらしい――とはいえ こんな運命も…悪くは、ない。 |
プロメイア 人物紹介

クランプスの黒枝のメンバーにして、『氷の処刑人』と呼ばれていた裁決官。
寡黙に任務をこなすプロメイアは、黒枝の仕事内容を相まって、近寄りがたく恐ろしい存在。という印象を持たれている。
黒枝に入る前は「カリュドーン」に仕え、「不確定要素」の排除を担う郊外の悪名高き組織「掃除屋」に所属していた。
手錠はその過去に対する封印であり、自身の感情を抑え込むための手段としている。
プレイしてると感情表現が苦手で仕事に真面目ないい子にしか見えなくなった。
「壊れる覚悟は、とっくにできている」
——シーシィア
「ダメダメ、絶対ダメだって!あれはぁ…近寄っちゃいけない氷柱ってゆーか!さっさと逃げないとって…ちょ、聞いてよ!あーしまだ死にたくないんだってばぁ!」
——照
「ここだけの話、彼女はキミが思ってるような子じゃないかもねえ?だって…あ、この情報はちょっと無料じゃ教えてあげらんないかなあ」
——惰性で客引きをしようとして、慌てて釈明するココ
「あの、ティーミルクはどうかな…って、あれ?ごごご、ごめんなさい…!て、手がそうなってるって気づかなくてっ…!」
——ホロウにて、マスクの下の鋭い牙が、不遜な嘲笑を浮かべる
「そいつを外せ。テメェの牙を…本性を、あいつらに見せてやろうじゃねぇか。なあ、『昔馴染み』さんよ」
追記データ
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| ・仕事人間 真面目で仕事人間のプロメイアは、休日にどう過ごしていいかすらわからないくらい、基本的に任務を中心に生きています。 休暇を与えてもちゃんと羽を伸ばしてくれないというか、伸ばし方がわからないので、照に任務を体に休まされたりしています。 |
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| ・コミュニケーションが不得意 行動は優しいのにそれが態度に出ず、あげく口数も少ないので、周りに誤解されたりしています。「冷たい」ではなく、どう接していいかわからず普通に困ってたりしています。 |
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| ・不器用 いい感じのレコードが沢山あり、迷いすぎて「1時間34分28秒」も立ち尽くしたあげく、最終的に素直になれなくて『帰る』とまで言ってしまいます。不器用で素直じゃない。 |
掃除屋

「掃除屋」プロメイアにとって主な仕事は、不可逆的な侵蝕症状を患った者たちを処分し、彼らの命と苦しみに終止符を打つことでした。彼女はそれが崇高な使命であり、また郊外のためであると信じて疑わず、ときに震える手でその重すぎる運命を受け入れていました――真実が、明らかになるまでは。
プロメイアは「掃除屋」の仕事を、「郊外のため」に行っていました。
プロメイアとしては、「浸蝕症状が出て助からなくなった人」を苦しみから解放するためにやっていたそうです。
しかしそれは建前であり、都合の悪いターゲットを排除するための利用されていたと思われます。
そんな過去の罪悪感から、自分を罪人として扱っているように見えますね。
『プロメイアエピソード「雨夜のモノローグ」』にて、下記のように発言しています。
『刃先に狂いがないのは それを正義だと疑わぬゆえか?』
『…あるいは 嘘と知っても 黙するゆか?』
『「浸食が」…この愚かな口実を 彼らが弄するかぎり…』
『汝の手は 彼らの欲望を満たしつづける』
途中に薬を奪い合う声が聞かれたりしますね。実際に浸蝕被害に遭った人との過去があるかもしれません。それが理由で、信じてしまっていたのかも。
キャラ設定からも、プロメイア自信が「噂」を疑っていたりしていて、「薄々は勘づいていたけど、自分を騙して依頼をこなしていた」って感じもしますね。
プロメイア キャラモデル スクショ
立ち姿 正面 横 後ろ




プロメイア脱衣状態




プロメイアを見た反応の書き起こし(実装前)
!?!?脱いだ!?え、脱ぐんですか!?!?(執筆者)

























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