シーシィア 解説・性能 凸 ディスク オススメ編成 ステータス 素材 評価【ゼンゼロ】
キャラ情報纏めです。「シーシィア」がどんな感じのキャラか知りたい人はご活用ください。
キャラの情報に併せて考察だったり感想も書いています。間違っている点も多いと思うので、何か相違点や意見要望ございましたら気軽にコメントくださりますと助かります。
※ネタバレ含みますので注意
追記・修正中
シーシィア
| レアリティ | ![]() | Sランク |
| 陣営 | ![]() | 治安局・都市秩序部 |
| 属性 | ![]() | 電気属性 |
| 特性 | ![]() | 強攻 |
モチーフ音動機
| 基礎ステータス | 基礎攻撃力: |
| 上級ステータス | |
| 音動機効果対象 | []のエージェント |
シーシィア ビルド
推奨ディスク
| セット数/推奨ディスク | ディスク | 2セット/4セット効果 |
|---|---|---|
| 4セット | 【2セット効果】 【4セット効果】 | |
| 2セット | 【2セット効果】 | |
| 2セット | 【2セット効果】 |
推奨ステータス
| 4 | 5 | 6 |
| 推奨ランダムステータス | ||
| 「優先:」「候補1:」「候補2:」 | ||
推奨パーティ (編成例)
必要素材 コア・高次元データ
| 入手方法 | 対象エネミー | 必要数 | コア/高次元データ |
|---|---|---|---|
| エキスパート | サクリファイス・コヴェナント・ガーディアン | 穢れた血塗れ羽×60 | ![]() |
| 要警戒狩り | ミアズマの司祭 | 再創の遺殻×9 | ![]() |
キャラプロフィール
| 性格 | ・ギャル・不真面目・怖がり |
| 誕生日 | 1月10日 |
| 身長 | 156 |
| 特徴 | ・ヘビのシリオン・治安官・たまご好き |
| 特技・能力 | ・不法侵入・追跡 |
| CV | ファイルーズあい |
| 実装 | Ver.2.7の後半で実装 |
| 性能・評価 | 調査中 「SS」「+S」「S」「A」「B」「C」「D」 |
シーシィア 性能解説
作成・調査中
随時修正・追記 実装後に再度修正します。
コア・追加能力
◆コアパッシブ
・
◆追加能力
・

シーシィア スキル詳細
- 通常
- 回避
- 支援
- 特殊
- 連携
- コア
| 通常攻撃:ヘビのペロリ 前方に最大4段の攻撃を繰り出し、電気属性ダメージを与える。 4段目の攻撃が敵に命中した時、「毒素」を2Pt獲得する。命中した敵がブレイク状態の場合、追加で「毒素」を1Pt獲得する。 通常攻撃:ヘビのキッス シーシィアが空中に飛び上がってターゲットをロックオンし、その後に着地して、範囲内の敵に電気属性ダメージを与える。 ロックオン中、 「毒素」を6Pt獲得するたびに、「蛇の影」を1重獲得する、最大3重まで。 フィールド入場時、「蛇の影」を1重獲得する。 スキル発動時、「蛇の影」を1重消費する。 敵に命中した後、すべての「毒素」を素早く消費し、「骨蝕み」を発動する。 スキル発動時、『クイック支援』が発動可能になる。 スキル発動中、無敵効果を得る。 骨蝕み 付近の敵に電気属性ダメージを与える。 発動するたびに自身の会心率+6%、継続時間15秒、最大3重まで重ね掛け可能、重複して発動すると継続時間が更新される。 |
| 回避:クネっとね ダッシュで高速回避する。 スキル発動中、無敵効果を得る。 ダッシュ攻撃:噛み跡 回避時に 前方に素早く斬撃を放ち、電気属性ダメージを与える。 回避反撃:窮蛇は何でも噛むし! 『極限回避』後に 前方へ飛び上がってから着地後、薙ぎ払い攻撃を放ち、電気属性ダメージを与える。 スキル発動中、無敵効果を得る。 |
| クイック支援:なんかブザー鳴った? 操作しているメンバーが吹き飛ばされた時に、 前方へ飛び上がり、着地後に薙ぎ払い攻撃を放ち、電気属性ダメージを与える。 スキル発動中、『特殊スキル:鋭牙』、『強化特殊スキル:毒牙』、『通常攻撃:ヘビのキッス』に素早く繋げることができる。 スキル発動中、無敵効果を得る。 パリィ支援:ムショ飯おかわり! 出場中のメンバーが攻撃されそうになった時に、 敵の攻撃をパリィし、ブレイク値を大量に蓄積させる。 支援突撃:共犯のよしみ 「パリィ支援」発動後、 ターゲットに連続落下攻撃を放ち、電気属性ダメージを大量に与える。 スキル発動中、無敵効果を得る。 |
| 特殊スキル:鋭牙 前方に遠距離の噛みつき攻撃を放ち、電気属性ダメージを与える。 スキル発動中、中断耐性レベルがアップする。 強化特殊スキル:毒牙 エネルギーが十分な時、 前方に遠距離の連続噛みつき攻撃を放ち、電気属性ダメージを与える。 スキル発動時、エネルギーを5Pt回復する。 長押しで発動した場合、エネルギーを追加で消費する。20Pt消費するたびに追加の打撃を1回放ち、電気属性ダメージを与える。エネルギーは最大60Ptまで追加消費できる。 長押しでの発動後、自身は「毒素」を3Pt獲得する。長押しによって追加消費したエネルギー20Ptにつき、「毒素」を1Pt獲得する。 スキル発動後、そのまま「通常攻撃:ヘビのペロリ」の4段目に繋げることが可能。 スキルが敵に命中した時、『クイック支援』が発動可能になる。 スキル発動中、無敵効果を得る。 |
| 連携スキル:みんなでボコせば怖くなくない? 『連携スキル』開始時に、対応するエージェントを選択して発動: 『連携スキル』開始時に、対応するエージェントを選択して発動: 前方に多段攻撃を放ち、電気属性ダメージを大量に与える。 スキル発動後、「毒素」を3Pt獲得する。 スキルが敵に命中すると、『クイック支援』が発動可能になる。 スキル発動中、無敵効果を得る。 終結スキル:スリザー、スリラー! デシベルレートが『Maximum』に達した時に 前方に振り下ろし攻撃を行い、電気属性ダメージを大量に与える。 スキル発動後、「毒素」を3Pt獲得する。 スキル発動後、「エーテルベール・コールドブラッド」を展開する、継続時間30秒。期間中、メンバー全員の会心ダメージ+5%。 「エーテルベール・コールドブラッド」を重複して展開する際、既存の「エーテルベール・コールドブラッド」は解除される。 スキルが敵に命中した時、『クイック支援』が発動可能になる。 スキル発動中、無敵効果を得る。 |
| コアパッシブ:デッドリー・ムーンシャイン フィールド入場時、「毒素」を3Pt獲得する。探査モードにおいて、この効果は180秒に1回のみ発動可能。 「毒素」を所持している時、接敵状態中は5秒ごとに「毒素」を1Pt消費して「骨蝕み」を1回発動し、電気属性ダメージを与える。 「毒素」を所持している時、チーム全体が敵に与える電気属性ダメージはターゲットの防御力を6%無視する。開幕エネルギー自動回復が1.4を上回った場合、0.12上回るごとに、ターゲットの防御力を追加で1%無視する、最大で防御力を25%無視可能。この効果は「毒素」が尽きてから30秒間継続する。 「骨蝕み」は追加で自身の攻撃力の335%分の電気属性ダメージを与える。 チームに電気属性のメンバーが1/2名いる場合、「骨蝕み」が与えるブレイク値+40%/60%。 「毒素」を獲得した時、上限を超えた分の「毒素」1Ptにつき、「骨蝕み」が1回発動する。 追加能力:ドキドキトキシック チーム内に[撃破]または自身と同じ属性のメンバーがいる時に発動: 「毒素」を所持している間、メンバー全員の会心ダメージ+40%、自身の会心ダメージはさらに+10%。この効果は「毒素」が尽きてから30秒間継続する。 |
終結スキル
| スリザー、スリラー! |
| 前方に振り下ろし攻撃を行い、電気属性ダメージを大量に与える。 スキル発動後、「毒素」を3Pt獲得する。 スキル発動後、「エーテルベール・コールドブラッド」を展開する、継続時間30秒。期間中、メンバー全員の会心ダメージ+5%。 「エーテルベール・コールドブラッド」を重複して展開する際、既存の「エーテルベール・コールドブラッド」は解除される。 スキルが敵に命中した時、『クイック支援』が発動可能になる。 スキル発動中、無敵効果を得る。 |
心象映画 凸効果
| 1凸 | フィールド入場時に獲得する「毒素」が6Ptになる。 『コアパッシブ』の防御力無視効果が元の140%までアップし、メンバー全員の与えるダメージがターゲットの電気属性ダメージ耐性を5%無視する。 「骨蝕み」によるダメージがターゲットの電気属性ダメージ耐性を10%無視する。 |
| 2凸 | 『連携スキル:みんなでボコせば怖くなくない?』または『終結スキル:スリザー、スリラー!』がブレイク状態の敵に命中した後、追加で「毒素」を3Pt獲得する。 『通常攻撃:ヘビのキッス』が与えるダメージ+35%。 |
| 3凸 | 『通常攻撃』、『回避』、『支援スキル』、『特殊スキル』、『連携スキル』のスキルレベル+2 |
| 4凸 | 『強化特殊スキル』、『連携スキル』または『終結スキル』を発動した時、「覚悟」を1重獲得する、最大3重まで所持可能。 『通常攻撃:ヘビのキッス』を発動した時、「覚悟」をすべて消費し、消費した重数1重につき、「毒素」を消費しない特殊な「骨蝕み」を追加で1回発動する。この「骨蝕み」はブレイク値を与えられない。 |
| 5凸 | 『通常攻撃』、『回避』、『支援スキル』、『特殊スキル』、『連携スキル』のスキルレベル+2 |
| 6凸 | 「骨蝕み」が発動するたび、「骨蝕みの印」を1重獲得する。 メンバー全員の「骨蝕み」以外の攻撃が敵に命中した時、「骨蝕みの印」を1重消費して特殊な「骨蝕み」を1回発動する。この「骨蝕み」はブレイク値を与えられない、3秒に1重まで「骨蝕み」を消費可能。 |
| 根無し草とエモノ | 匂い、足音、チラつく視線…そーいう「痕跡」が、狩人と獲物の区別を教えてくれる。 獲物になる前に逃げて、狩人になる前に頭を下げる——これがあーしの生存術。 「家」?そんなのおとぎ話の存在じゃんね。 このバカでかい荒野が、あーしらの狩猟小屋だから。 |
| 飢餓と箴言 | お腹いっぱい食べられる場所はいい場所、ゴハンをくれる人はいい人…これがこの世で一番シンプルで、確かな道理ってやつだから。 ちなみに——オムライスはマジ極上のグルメ。 いまキミのスプーンに乗ってる、最後の一口までね。 |
| 鎖と巣 | 正義とか、秩序とか、あーしってばそういう「真っ当」なのってマジ苦手。 やっぱ裏切りとか、嘘とか、生き延びるための鮮やかな土下座とか…そーいうものに慣れ親しむべきっしょ。 道具扱いだって別にいーじゃん? ゴハンと雨風しのげる寝床があるならぜーんぶチャラだし。 |
悪党の覚悟 | 冷たい首輪と重たい手錠は、あーしの拭いきれない罪のショーチョーってやつ。 でも目に見えないルールとか、世間の冷たい目に比べれば目に見えて触れる束縛のほうが全然マシっしょ? 代わりに何を差し出したらいーのかもハッキリしてるし…あのソファとお菓子のあるお家に戻れば、もう冷たい鉄の塊なんかじゃなくなるもんね。 |
| 偽証と牙 | バカまぶしい卓上ライト、なんか紙に書いてある罪状…そーいうのが「痕」になって、かつての「あーし」を形作った。 でも、今は違う。ちゃんと字を読んで、嘘の匂いを嗅ぎわけられるようになったから。 もうボケーっと檻に入れられたりなんてしない、今度はあーしが「痕」を残す番――この牙で、強烈なやつをね。 |
| お家と六分街 | 「生きてくこと」以上に大切なものができちゃうとさ、人ってまーじでおかしくなるかんね。 もしいつか、運命があーしに死ねって言ってきたら…あのでっかくてやらかいソファ、もう他の誰も寝かせちゃダメだから。 「お願いね。あーしのこと忘れたら、咬み殺すよ」 |
シーシィア 人物紹介

「『愛』とか『責任』とか…回りくどいのはやめやめ!好きなものにはガブっと噛みついて、もう離さない。それでいいじゃんね」
——捜査官になった経緯を尋ねられたシーシィア
「治安官!?どこ!?…え、あーしのこと?マジやめてよね、心臓が口から出ちゃうとこだったじゃん!」
——都市秩序部の経理担当、新人経理へのレクチャー
「今月の経費申請は…ガラス3枚、旧車1台、それから…オムライス27皿?はあ…監察官の個人口座に回して。いいの。捜査官の出費に公金は使われないから」
——ジェーン
「彼女と組んでみてどうだったって?そうね…食い意地は張ってるしわがままだけど…まあ、『可愛い同僚』ってとこかしら」
——朱鳶
「彼女、会うたびに腰を抜かしていて心配になります。私は元気な挨拶を心がけているだけなんですが…」
追記データ
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| ・強者に弱気 ヘビのシリオンであるシーシィアが、食物連鎖的に捕食対象であるネズミのシリオンのジェーンにビビりたおすという面白い構図になってます。 これはジェーンを怖がっているというより、「明らかになめてかかれない強そうな相手」に対してビビっている。という感じになるかなと。 |
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| ・セヴェリアン シーシィアは新エリー都治安総庁、上級監察官である、「セヴェリアン・ローウェル」の部下です。 殆どシーシィアのせいではありますが、なかなか厳しく扱われているようで、シーシィアはセヴェリアンのことを「大魔王」と呼んでいます。 |
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| ・追跡能力 ヘビのシリオンであるシーシィアは追跡能力に長けているそうです。 生き物が通ったエーテルの痕跡を眼で見て追えるとのこと。あくまで追えるのは「エーテルの痕跡」なので、嗅覚での追跡のように、特定の人物を追ったりするのは難しいらしい。 |
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| ・哀れなギャル 郊外育ちなうえに訳アリ(下記で詳細を記載)で、点々とした生活をしていたため、まともな住処が無かったようです。 そのせいで「住処」に異様な執着があり、主人公たちの家を勝手に見定めたり、隙あらば住みつこうとしています。 固定資産つよつよの主人公たちに『路上で寝るしかなくてぇ…』と泣き落としまでしてきます。 |
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| ・シロピ シーシィアに巻き付いている白いヘビのことを「シロピ」と呼んでいます。名前なのか愛称なのかは不明です。 |
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| ・存在しない記憶 隙あらば過去を捏造して養わせようとしてくる。上記シーンではないですが、主人公に『存在しない記憶やめてね』的なことを言われます。最近の話したぶん呪術観ながら作ってるよね |
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| このシーンすきです |
郊外でのシーシィア
郊外の状態

シーシィアがまだ郊外で「爆イケ放浪者」をやっていたころ、油田を持っている走り屋チームの雑用をして食いつないでいたらしいのですが、それでも厳しい生活だったようです。
その頃は「郊外を守る」という大義名分のもと、やはり「走り屋」が幅を利かせてたようで、自分を弱いと考えるシーシィアたちは、そいつらに従うしかなかったようです。
そんな状態を変えようと立ち上がった人もいたようですが、漫画のようにはいかず、蹂躙されていたようですね。
掃除屋

郊外には「掃除屋」という、名前通りのお仕事をする奴らがいます。ロームルや、過去のプロメイアが掃除屋だったそうです。
掃除屋は「浸蝕されて役に立たないやつ」「裏切者」「シンプルに邪魔な奴」などを処理をしてました。
ヤバい奴ら、という共通認識があったようで、掃除屋がくるという噂があったら、シーシィアたちはその場を離れるようにしていたとのこと。
『「掃除屋」が通った後は、人だけが綺麗になくなっている』
『「掃除屋」は、片づけそこねたゴミを忘れない』
らしく、見られたり、仕事に関係を持った人間は消されてしまうようですね。
掃除屋が通った後に、金目の物だけ取ろうとしたシーシィアは、その時に掃除屋であったプロメイアに会ってしまい、目の前で同じことを考えていた奴らが殺されたのを見てしまいます。
自分も消されてしまう、と考え逃げたシーシィアですが、まだ自分を追っていると思い、プロメイアを恐れるようになります。
一応、「カリュドーン」に従っていた掃除屋たちは、カリュドーンの解散と一緒に散り散りになってはいるようです。
治安官


『ジェーン先輩に拾ってもらって』と発言しているので、治安官になれた直接的な要因はジェーンっぽいですね。「ジェーン」→「大魔王」らしいです。
治安官になれた理由としては、ヘビのシリオンとしての追跡能力を買われてのようです。
見た目や言動に反して、五感や直観力はかなり有能なようで、そういった部分も含めて、上級監察官直属の部下であり、重要な事件を任されている理由なのだと思います。
シーシィアとしては、正義感なんてなく「安定した生活のために治安官になった」、という体を装っていますが、根はいい子っぽいです。いざという時にかっこよかったですね。
















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