アリア 解説・性能 凸 ディスク オススメ編成 ステータス 素材 評価【ゼンゼロ】
キャラ情報纏めです。「アリア」がどんな感じのキャラか知りたい人はご活用ください。
キャラの情報に併せて考察だったり感想も書いています。間違っている点も多いと思うので、何か相違点や意見要望ございましたら気軽にコメントくださりますと助かります。
※ネタバレ含みますので注意
追記・修正中
アリア
| レアリティ | ![]() | Sランク |
| 陣営 | ![]() | 妄想エンジェル |
| 属性 | ![]() | エーテル属性 |
| 特性 | ![]() | 異常 |
モチーフ音動機
| 基礎ステータス | 基礎攻撃力:713 |
| 上級ステータス | |
| 音動機効果対象 | [異常]のエージェント |
アリア ビルド
推奨ディスク
| セット数/推奨ディスク | ディスク | 2セット/4セット効果 |
|---|---|---|
| 4セット | ||
| 2セット | 【2セット効果】 | |
| 2セット | 【2セット効果】 |
推奨ステータス
| 4 | 5 | 6 |
| 推奨ランダムステータス | ||
| 「優先:」 | ||
アリア 推奨パーティ
![]() | ![]() | |
![]() | ||
![]() | ||
![]() | ![]() | ![]() |
必要素材 コア・高次元データ
| 入手方法 | 対象エネミー | 必要数 | コア/高次元データ |
|---|---|---|---|
| エキスパート | ×60 | ||
| 要警戒狩り | ×9 |
キャラプロフィール
| 性格 | ・ハイパー・特別・いい子 |
| 誕生日 | |
| 身長 | |
| 特徴 | ・アイドル・知能構造体 |
| 特技・能力 | |
| CV | 森嶋優花 |
| 実装 | Ver.2.6の後半で実装 |
| 性能・評価 | 調査中 「SS」「+S」「S」「A」「B」「C」「D」 |
アリア 性能解説
作成・調査中
随時修正・追記 実装後に再度修正します。
簡単な性能の説明
コア・追加能力
◆コアパッシブ
・
◆追加能力
アリアの立ち回り
コアパッシブ/追加能力
コアパッシブ:
追加能力:
終結スキル
心象映画 凸効果
アリア 人物紹介

——深夜、ファンとのグルチャにおけるのコメント
「徹夜で作曲なんて、なーんもしんどくないで!アリアちゃんがうちの曲を歌ってくれる…そう考えるだけで、あと100曲は書けるんやから」
——疲れ切ったアリアのため、秘策を講じる南宮羽
「ちなっちゃんスマホ!『セルシー様』か、『ヴェスポお姉ちゃん』の曲…なんでもいいから、早く流して!!」
——応援だけで息を切らしてしまった観客の一言
「あ、あの子…メインで歌いながら長時間踊り続ける体力は、一体どこから来てるんだ…?—本当は人間のフリをした知能構造体とかじゃないよな…?」
——エーテリアスにアイドルの歌は届かない。そんなとき、アリアは「メタル」に訴える
「ママ!ホロウは怖かったけど、すっごく綺麗なお姉ちゃんがいたの!歌って踊りながら、私を助けてくれたんだ!」
追記データ
![]() |
| ・ホログラム 知能構造体であるアリアが普段人に見えるのは、ホログラムで人の姿を投影しているからです。 なので、触った感触は元の知能構造体の感触になります。 |
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| ・ホロウ内の依頼 妄想エンジェルのメンバーは活動資金集めのために、エージェントのような依頼を受けてホロウにそこそこいくらしい。一応簡単な依頼をこなしているとのこと。 |
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| ・型式番号 アリアの型式は[「A-HOLO」型高知能戦術構造体]と言うようです。戦うための構造体であり、弓で戦い、幻で敵を欺くのが得意とのこと。 隊伍で多くの敵を討ち滅ぼしていたが、ある時を境に破棄されたらしい。 |
![]() |
| ・目に出る すぐに「目に出る」ので、隠し事が苦手らしい。比喩表現ではなく、疑問が浮かんだ時は目が「?」と表示されているので、まじで隠し事ができないようです。トリガーみたい。 |
![]() |
| ・吸引力のすごい、ただ一人のアリアちゃん ダイソン |
アリアとセルシー

アリアは破棄された知能構造体でした。破棄された後は長い間眠っていたそうです。
たまたまホロウレイダーが流していた「セルシーの歌」が聞こえ、その歌に感動したことがキッカケで目覚めています。
セルシーの歌声を「目覚ましの音」と表現していたりします。
ホロウを出て新エリー都を訪れ、セルシーに憧れていたアリアは、セルシーの歌い方を真似するようになります。
後にセルシーのマネージャーから声がかかり、セルシーの代わりに歌うこととなります。

セシリアの過去


ホロウで被災したトラウマで、歌姫とまで呼ばれていたセルシーは歌えなくなります。
ですが、公演が終わっていないため代わりに歌う存在が必要となり、セルシーに憧れていて声がそっくりなアリアが代わりに歌うことになります。


最終的にはアリアの影響により、セルシーも立ち直って歌えるようになったそうです。
アリアは、代わりをさせられた埋め合わせを何一つ受け入れなかったようですね。
『早く良くなりますように』が良い子すぎてちょっとここウルってきました。
A-HOLO


「A-HOLO」型知能構造体は、旧都のとある匿名の作戦集団による研究開発の成果物です。
Fairyが白状したことで、過去のアリアたち「A-HOLO」型知能構造体が、Fairyの指示のもと動いていたことが判明します。
Fairyの稼働データの一部は、該当集団と「利用規約」を結んでいない状態で一時的に起動され、「A-HOLO」型知能構造体によって構成された戦闘部隊の臨時戦略司令官の職務を代行しました。
「Fairyの稼働データの一部」ってところが気になりますね。「一部機能を利用された」ってニュアンスにもとれるような気もします。
因みに「利用規約」に関しては、主人公以外とは一切結んだことはないようです。今のような全力完全サポートをした人は、過去にいなかったことがわかりました。

案の定、「願いの妖精さん」もFairyであり、正体を隠してかつて一緒に戦った構造体を陰ながら支えていた。ということが判明します。
Fairyって話し方とか以外は、そもそもかなり人間くさかったですよね笑
それが今回のエピソードでさらに人っぽく感じられてよかったです。正体隠しながら助けて推していただけでなく、正体ばれて照れるところまで見れるなんて、もうAIらしさ無さすぎますね笑
「願い」を詰めた瓶

「妄想エンジェル」が結成されたばかりのころ、活動資金調達のためにバイト三昧の日々をおくっていました。
そんな帰り道に「ショーウインドウの一番上で、太陽の光を浴びてキラキラしていた瓶」を偶然見つけたそうです。
そんな瓶に心を奪われたようで、その日稼いだバイト代を全部つぎ込んで瓶を買っています。この瓶は後々「ウィッシュスターボトル」と呼ばれています。
毎日眺めるくらい大切にしており、羽に至っては「記念品としてデザインする」と言いだすほどです。
その瓶は「アイデアの共有」に使われており、「新しい曲を覚えた時」「ライブをした時」「ファンが増えた時」など、何かを達成した時に、紙に書いて星形に折り瓶に入れるようになります。
「妄想エンジェルが未来に進む一歩一歩の記録」だそうです。
最初の瓶はコンテストを成功させたことで満タンになり、スタジオに飾るとのこと。
瓶がいっぱいになってしまったので、大会の賞金で「2代目」を買っています。新しい瓶は、メンバー三人のこれから叶えたい願いを言い合い、紙を入れる儀式をしています。
アリア キャラモデル スクショ
立ち姿 正面 横 後ろ


















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